在校生の声
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森内 葉
【2年制】声優タレント専攻
声優学部講師の方々が本音で
向き合ってくれるので
とても心強いKADOKAWAグループの学校という点が、他の学校よりも多くのチャンスがあるのでは、と考えて入学を決めました。同じ志を持つ仲間と講義後に議論する時間は最高に楽しく、良い刺激になっています。授業は大変なので、スケジュールや自分がやることを管理しなければならず学校外で行っている自主活動との両立に悩むこともありますが、講師の方々が個人的な意見も交えて本音で向き合ってくださる環境はとても心強いです。今は泥臭く課題解決に苦心しながらも、将来は周囲から思い切りチヤホヤされる存在になれるよう、日々全力で足掻いています!
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稲吉 瑞帆
【2年制】声優タレント専攻
声優学部夢に向かって成長できる環境が
揃っています!声優という新しい夢に向かって共に成長できる場所だと感じたことや、他分野の学生との交流、KADOKAWA作品に触れながら学べる点に魅力を感じて、この学校を選びました。今の学校生活で楽しいのは、役の背景を調べることで「知らない世界を発見する」ことや、グループワークで仲間がもつ新しい視点に触れることです。一方で、お芝居には明確な正解がないため、自分の軸がぶれると不安になること、また、地道な積み重ねが必要なため、これまでの価値観を切り替える難しさも感じています。鈴村講師や加藤講師など、現場に近い形で学べる質の高い授業を受けられるのは大きな魅力で、講師の方々は丁寧に基礎を教えてくれ、親身に相談にも乗ってくれます。将来は、きっかけとなった魔法少女アニメの声優になるという大きな目標に向かって、日々肺活量などを意識して取り組んでいます!
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大髙 慈羽
【2年制】声優タレント専攻
声優学部エンタメ業界を盛り上げられる
存在になりたい!私がこの学校を選んだのは、KADOKAWAのバックアップがあり、現役で活躍するプロの講師の方々が指導してくださるなど、他のスクールにはない規模の大きさに魅力を感じたからです。今の学校生活は、大好きな演技や歌を歌い、自分をさらけ出して全身全霊で表現できることがとても楽しいです!ただ、基礎や演技に必要な視点、思考、五感などがまだ身についていないために、上手くいかない悔しさも感じています。授業では、講師の方々が業界の空気感を常に持ってきてくださり、自身の職業に妥協しない情熱と厳しさで指導してくださるので、いつも身が引き締まる思いで臨んでいます。将来の目標は、声優としてもアーティストとしても活躍できる人間になり、エンタメ業界を盛り上げる存在になることです!
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久保 華依斗
【2年制】声優タレント専攻
声優学部様々な分野に精通していて
色々な視点から指導してもらえる
ことが大きな魅力!高校時代に進路を考えていた時、この学校に幼い頃から興味があったマネジメント業務を学べる専攻があると知り、魅力を感じて入学を決めました。演技も学びながらマネジメントを専門的に学べること、そして1期生として入学できたことも後押しになりました。今の学校生活は、イベント事がたくさんあり、運営として携わらせてもらえることが楽しく、同時に大変だと感じています。講師の方々は、声優だけでなくアナウンサーや劇団など様々な分野に精通しており、中には現役で活躍されている方もいるので、色々な視点から指導してもらえるのが大きな魅力です。将来は、学内のイベント運営や、役者を目指す仲間と関わってきた経験を活かして、「あなたがマネージャーで良かった」と心から言ってもらえるようなマネージャーになることが目標です!
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太田 匠飛
3年制CGアニメーター専攻2年
自分の作りたい映像に
近づけていく感覚がとても楽しい !私がこの学校を選んだのは、SNSで広告を見たのがきっかけで、アニメに関わりたいけれど絵が描けないから、CGでアプローチしようと考えたからです。今の学校生活では、新しいツールを覚えて、自分の作りたい映像に近づけていく感覚がとても楽しいです!ただ、技術的な壁にぶつかってしまうと、その時間が長引くほど大変に感じます。現役クリエイターの講師から教わる授業が多いので、その分、色々な角度から質問できるのが大きな魅力だと感じています。将来の目標は、劇場版作品に参加すること、そしてメインのアクションカットで、絵コンテからVFXまで全てを担当することです!
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東 龍之介
3年制アニメーター専攻1年
自分の手掛けた作品で
誰かの背中を押して
笑顔にできる存在になりたい!私は元々社会人として建築業界で働いていたのですが、アニメ業界で働くために再進学をしたいという強い思いがあり、最前線で活躍するプロの講師から直接学べたり企業の方の話を聞く機会が多いことに魅力を感じ、未経験でしたが安心してここに入学を決めることができました。学校生活では、周りとの技術の差を感じて大変なこともありますが、授業を重ねるたびに昨日の自分より成長していることが肌で感じられてとても楽しいです!アニメーター専攻では、デッサンやキャラクターデザインなどの描画技術はもちろん、2Dだけでなく3Dの授業もあって幅広く学べます。特に業界研究の授業では、プロの講師から業界のリアルな裏側や基礎知識を聞けるのが一番好きです。将来は、自分がアニメ業界に入るきっかけとなった作品を手掛けた会社に入って、アニメの素晴らしさで誰かの背中を押してあげられるような作品制作に携わり、たくさんの人を笑顔にすることが夢です!
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茂呂 壮琉
【3年制】マンガ・イラスト専攻
マンガ学部この学校を選んだのは、「同じ志を持つ仲間と切磋琢磨できる環境」が欲しかったからです。最終的にはフィーリングで「俺が本気で目指せるのはここだ!」と決めました。今は学校の環境と講師の方々のおかげで、実力が上がっているのを実感できて、とても楽しいです! ただし、上達には貪欲な自主練が欠かせないと強く感じています。大変なのは、人間関係づくりと、制作に集中しつつ友達と遊ぶことの両立です。登校日が限られるので、自分から積極的に話しかける必要があります。授業は作品制作やデッサンが中心で、講師の方はみんな親切で、相談すれば真摯に話を聞いてくれたり、やりたいことに沿った教え方をしてくれるので、本当にありがたいです。将来の夢であるマンガ家になるため、まずはマンガの賞を取り、アシスタントとして経験を積みたいと思っています!
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服部 希威
【2年制】ノベル・シナリオ専攻
文芸学部同じ夢を持つ仲間と切磋琢磨できることが楽しいです。
この学校を選んだ一番の理由は、ノベル・シナリオライター専攻が少数精鋭で、講師の方から多くのアドバイスをもらえる環境だと感じたからです。また、自分の目指す分野の実践的な授業を最大限学べる点も魅力でした。今の学校生活では、審査会という明確な優劣が出る場で、同じ夢を持つ仲間と切磋琢磨できることが楽しいです。ライトノベルやゲームシナリオなど、様々な分野で活躍するプロの講師から直接指導や講評をいただけるので、それが大きなモチベーションになっています。一方で、学校が教えてくれるのは最短距離であり、プロになるには自分の自主的な努力が不可欠だと感じています。目の前の目標である『電撃小説大賞での大賞受賞』を達成し、将来は悠々自適に隠居するのが夢です!
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渡邊 はるひ
【3年制】マンガ・イラストレーター専攻
マンガ学部「ここが一番夢に近い!」と感じて入学を決めました。
将来はマンガ編集者になるという夢があり、高校時代にその厳しさを知って進路に悩んでいたとき、大手出版社KADOKAWAのグループが立ち上げたこの学校に編集コースがあると知り、「ここが一番夢に近い!」と感じて入学を決めました。今の学校生活は、マンガやイラストの授業が興味深く、実践形式で上達を感じられるのがとても楽しいです。気の合う友達もできました。また、講師の方が授業外の質問にも親身になって、細かくアドバイスをくれるので、とても助かっています。
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栗田 莉愛
【3年制】マンガ・イラストレーター専攻
マンガ学部プロの意見を取り入れながら技術を磨きたい
私が魅力に感じたのは、現役クリエイターの講師の方に教えてもらえる点です。イラストレーター志望なので、プロの意見を取り入れながら技術を磨きたいと考えました。今の学校生活では、友達とお互いの作品の良い点・悪い点を言い合える交流や、講師の方との意見交換がとても楽しいです!講師の方は、今後や作品について的確なアドバイスをくださるのでありがたいです。一方で、課題の量が多かったり、コンテストや審査会などの作品提出が重なるため、スケジュール管理が大変だと感じています。1年次はマンガとイラストの授業が混ざっていて、新しいことをたくさん学べるのは良いのですが、使用ツールの操作を覚えるのが大変でした。講師の方は皆さん良い方ばかりで、的確なアドバイスのおかげで技術向上に繋がっていると実感しています。将来はイラストレーターを目指しており、2年次には講師や担任の方と相談しながら具体的な方向性を決めていきたいと思っています!
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新舘 徹大
【2年制】ノベル・シナリオ専攻
文芸学部「失敗してもいい」空気のおかげで思い切って挑戦できています。
私がこの学校を選んだのは、現役クリエイターによる実践的な授業と、学部を越えてコラボできる環境に魅力を感じたからです。将来の就職やデビューに向けて実践力を磨き、目標に最も近づけると思って進学を決めました。今は、小説やシナリオなど物語制作の実力が着実に伸びている実感があり、毎回ワクワクして楽しいです!授業や審査会で自分の強み・弱みが明確になり、それが次の成長に繋がっています。また、コスプレ部の活動やクラスメイトとの交流も大切な刺激になっています。大変なのは、課題やコンペ、就職活動などタスクが多いことですが、ToDoリストで優先順位をつけて乗り切っています。授業では個性豊かな7名の講師が真摯に向き合ってくださり、「失敗してもいい」空気のおかげで思い切って挑戦できています。将来は、日本のエンタメ作品に勇気をもらったように、“勇気を届けるクリエイター”になることが目標で、作家やゲームシナリオライターなど、様々な道を模索しながら挑戦中です!
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石黒 裕人
【3年制】マンガ・イラストレーター専攻
マンガ学部意見交換したり学びを深めたりするのがとても楽しいです!
私がこの学校を選んだのは、企業とのイベントや授業が多く、現役で活躍している人の話を聞く機会に恵まれているため、流行が早い業界で将来に役立つ経験を積めると感じたからです。今の学校生活では、友人とのやりとりを通じて、意見交換したり学びを深めたりするのがとても楽しいです!ただ、コンテスト前や課題が重なると大変だと感じます。
授業は、初心者でも安心できるように基礎から教えてくれますし、講師の方は親身になっていつでも対応してくれるので、メールでも気軽に相談できる環境が魅力的です。まずは基礎をしっかり固めて応用力をつけたいと思っています。そして、在学中は校内イベントに積極的に参加して経験を積み、将来は自分の「好き」を自由に表現できるイラストレーターになるのが夢です! -
児島 美月
【3年制】マンガ・イラストレーター専攻
マンガ学部スクール、学科を超えたつながりがある
入学してよかったことは、スクール内のイベントを通じてアニメ・声優アカデミーなど他学科の人たちとも繋がりを持てるところです。例えば、KADOKAWAアニメ・声優アカデミーの声優専攻の人と知り合って一緒に何かを制作したり、将来の仕事仲間になるかもしれない人脈を築けたり、在学中からそうした繋がりを持てるはとても魅力的です!
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鈴木美結
【3年制】マンガ・イラストレーター専攻
マンガ学部講師スタッフが悩みに寄り添ってくれる
入学して思ったのは、講師やスタッフの方のサポートが本当に手厚いところです。困ったときはすぐにSlack(チャットツール)で連絡ができて、そのままテキスト上で相談に乗ってくれたり、ときには対面で話す時間を作ってくれたり。まだまだわからないことだらけなので、勉強以外のところで精神的にも技術的にも親身に支えてくれるのが、私にとっては本当にありがたいです。
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上田 風壱
【3年制】アニメーター専攻
アニメ学部講師は、先輩のクリエイターとして接してくれる
現役の講師、という点に惹かれて入学を決めたのですが、実は内心「授業が厳しそう、、ついていけるか不安」と思っていました。でも、プロの講師陣は、想像以上に近い距離で接してくれます。最初は「畏れ多い存在」という感じで緊張していたのですが、実際に話してみるととてもフランクで、まるで先輩クリエイターのように対等に接してくださるんです。分からないことは理解できるまで丁寧に教えてくれるし、意欲のある生徒に対し同じ熱意で向き合ってくれるので、どんどん質問して先輩(講師)に少しでも近づけるように努力していきたいです。